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在庫削減・適正化を目指している、経営者・管理者・技術者の皆様へ。 在庫削減の近道は、適正在庫基準値をきめ細かく設定・運用することです。 本セミナーでは、適正在庫理論のパイオニア・TSC勝呂隆男の直接指導により |
日時:2012年6月22日(金) 10:00〜16:30
会場:東京国際フォーラム会議室
主催:テクニカルソリューションズ(株)
参加費:38,000円(消費税、テキスト代込)
対象者:自社の生産・在庫管理システム改善に意欲を持つ、スタッフの方々

講師 : 勝呂 隆男 (すぐろ たかお)
テクニカルソリューションズ(株) 代表取締役社長
早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了(経営工学専攻)、技術士(経営工学)、中小企業診断士。
総合電機メーカーの生産技術研究所にて、生産システムの研究開発、工場改善コンサルテーションに従事。1999年独立。
現場改善やSCM構築支援コンサルテーションを数多く手がける。2000年から、日本IE協会主催「適正在庫理論とその適用研修会」の講師を務め、2003年には「適正在庫の考え方・求め方」(日刊工業新聞社刊)を出版し、ベストセラー・ロングセラーとなるなど、適正在庫理論のパイオニアとして知られる。
<セミナー プログラム>
| 午前の部 | 午後の部 |
1. オリエンテーション |
6.個人演習 理論的に安全在庫と発注点を計算して、シミュレーションにより確認する |
2. なぜ在庫適正化か?
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7. 在庫適正化事例の紹介 古典理論だけで、在庫削減に成功した事例から最新・最先端事例までを具体的に紹介 |
3.在庫適正化の系統的アプローチ
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8.新しい在庫理論APIMの考え方
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4.グループ演習 売上伝票をめくって、安全在庫を決めてみよう! |
9.タイムエンジニアリングと 最先端の研究成果を紹介 |
5.安全在庫の基礎理論
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10.質疑応答 |
<お申し込み方法>
ルート計算のできる電卓を持参してください。演習に使用します。
なお、プログラムについては予告なしに変更になる場合がございます。ご了承下さい。
同業者の方のお申込はお断りする場合がございますのでご了承下さい。
<主な受講企業>
三菱鉛筆・ジーエスユアサパワーエレクトリニクス・小林製薬・コーニングインターナショナル・王子ネピア・ヤナセオートパーツ・パナソニック・パナソニック電工・JUKI・東京ガス・カシオ計算機・ヤマハ・住友電装、ソニーEMCS、ヤンマー、マツダ、沖電気工業、アロン化成、中部電力、コカ・コーラ ナショナルビバレッジ、三井化学、日立マクセル、島津製作所、トンボ鉛筆、クラレ、NECエレクトロニクス、三菱電機、中外製薬、新日本製鐵、三井金属鉱業、日立ソフトウェアエンジニアリング、協和発酵工業、キヤノン、三井物産、味の素、キヤノン販売、本田技研工業、ロート製薬、クノール食品、JFEスチール、ローランドディー. ジー. 、帝国ホテル、富士通、三菱化学、資生堂プロフェッショナル、オリエンタルモーター、川崎重工業、NECトーキン、デンソー、帝人クリエイティブスタッフ、オルガン針、新日石総研、コーチ・ジャパン、電通国際情報サービス、TISコンサルティング、東京エレクトロンFE、ソフトバンクBB、三菱ウェルファーマ、JFEアドバンテック、松下電器産業、富士電機機器制御、東芝機械、他多数企業(順不同、敬称略、一部略称使用 )
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