2018年12月27日(木)ほぼ週 適正在庫の視点から Vol.219 【2018年の締めくくりはポジティブ思考で!】

【2018年の締めくくりはポジティブ思考で!】

 

私自身の2018年は、還暦の厄年そのままで5回もお医者さんにかかったのですが

全て無事に乗り切り、今になって振り返るとかえって得るものが大きかったので

本年最後のメルマガはポジティブ思考で締めくくりたいと思います。

 

1.年初の糞粒(こぶ)切開除去手術

これは生まれて初めての手術がこわかっただけで、美人の女医さん看護師さん7名に囲まれての

30分間の手術はとても幸せなひとときでしたので、OK!

 

2.春の声帯ポリープ除去手術

いっときは声が全く出なくなったので、そのまま仕事もできなくなるんじゃないかと不安になり、

しかも最初の大病院からは、高額の大手術を予告され、なにかあっても病院の責任は問えなくなる旨の念書の

提出も必要であるとのことで、4thオピニオンまで諦めずにお医者さんを訪ねた結果

5分の内視鏡手術しめて2万円で、あっさり治ってしまいました。

さらに無理な禁煙ストレスが原因であると断定された結果、

大手を振ってぷかぷか出来るようになりましたので、これもOK!

 

3.夏の老眼急進行

まぁ、年齢相応の老眼になったということですが、

逆に近視が治って、映画館で眼鏡使用が不要になったことと、

文字より映像・画像が楽なため、シニア割引の映画と写真美術館通いが

はじまり芸術鑑賞の新ジャンル開拓となったので、OK!

 

4.秋の帯状疱疹

帯状疱疹ポリープウイルスの侵入により発症しかかったのですが、

APIM7の基本技術たる「ダリ・アンプ」を自身の身体に適用した結果

些細な異変に気づくことができ、超早期発見&特効薬のおかげで

発症前に完治してしまいました。

これは今後、APIM7技術の優位性PRに役立ちそうです(^.^)

さらに、ウイルスと共存することで、働き過ぎのアラートを発してもらえる

メカニズムを内在することになり、よきブレーキになってもらえるようになりました。

自分では自覚できない疲労に反応してウイルスが活動開始するそうで、これもOKです!

 

5.年末の脳梗塞入院

だれにも信じていただけないのですが、つい先日まで、脳梗塞で緊急入院していました。

もともと緊張・興奮すると舌を噛むクセがあり滑舌が苦手だったのですが

これもダリ・アンプのおかげで、超々早期発見で病院に飛び込んだ結果

初めての入院生活で、美人看護婦さんに囲まれて楽しい日々を過ごせましたし

滑舌苦手意識が明確になった結果、発声前に一呼吸置くクセをつけることができましたので

言わなくていいことを、口が先に動いて、言ってしまって

相手の心を傷つけたり、言い争いになって自分も損したりすることを

防止することができるようになりました(と、思っています)

なので、これもOKです!

 

というわけで、おわりよければすべてよし!!!

みなさま、よき新年をお迎え下さいませ〜

 

 

【やさしくあるこうよ】

 

「あした、死ぬとしたら、何をする?」

「死ぬもんか。あしたもあさっても生き延びる」

 

ー金城一紀『対話篇』より

 

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