2019年3月11日(月)ほぼ週 適正在庫の視点から Vol.223 【光子はらせん形(波形)を描いて進む】

【光子はらせん形(波形)を描いて進む】

 

自炊生活が板につき、タマネギをスライスしているときに閃いて題記の疑問に対する解答が見つかりました。

 

「ミクロの素粒子レベルでは、物質たる光子は波形(らせん形)を描いて進むが、

マクロ観測すると、光は直進性を示す。」

 

こう考えると、光は物質なのか波なのか?に対する疑問が氷解します。(個人的には)

 

https://d18l82el6cdm1i.cloudfront.net/uploads/eguxzm9zwn-ball.gif?fbclid=IwAR2mxql_1S3d98A8axwv2mt3vpZhrhzLqWLC65pKQXpk8Og_73JNbPuRJOQ

 

以前、ネットで拾ったこの映像を見ていて気がつきました。

金属球をレール上に転がす実験で、直線的なレール上よりも、波形を描いて上下動の大きいレール上のほうが

軌跡距離は長くなるのに到達は早い。

つまり到達速度は速くなるということを意味しています。

 

もしかしたらトリック映像かもしれませんが、そうだとしても、この映像で閃きが起こったのは事実です。

 

そして、一定とされている光速とプランク定数との間の関係式を読み解くことで

いろいろの発見が生まれそうですが、それはご専門の方々にお願いしたいと思います。

この発見をネタにして研究を進めてノーベル賞でもとっていただけたら幸甚です(笑)

あ、クレジットはよろしくです(^.^)

 

前々号に記した、素粒子の流れを止めない適正在庫理論における生命エネルギーの流れを

になう素粒子も、きっと光子と同様の性質を持つように思います。

 

物品の流れでも、資金の流れでも、エネルギーの流れでも、

流れを止めない技術が、APIMであるわけですが

いろいろある流れのどの流れを選べばいいのか?

に対する答えは、

 

いきものたる我々は、生命エネルギーの流れ維持につながる流れを選ぶべし

 

ということになりそうです。

 

また、生命エネルギーの流れは循環している

と考えるともっと素敵な事になりそうです。

 

 

【やさしくあるこうよ】

 

「ぼくたちはすれ違ってない。端と端を結んだ輪になって、ひとつにつながってるんだ」

 

—七月隆文『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』より

コメントは受け付けていません。